powered by SEOチェキ!

Feret+UNI search

twinavi

IC

自分プロジェクトはじめよう入門 セミナー

企画構想手帳で自分プロジェクトをはじめよう! 入門編

自分プロジェクト企画構想手帳イノベーションノート
の入門セミナー第一弾の企画が完成しました!

 

 

IT企業では常識の 

「プロデュサー・メソッド」 

アイデア・ストーミングの方法を伝授!

 

自分プロジェクトの 

アイデア発想から実現まで 

解説&ワークショップ形式で 

企画構想します。

 

 

 

 

 


  1. 自分プロジェクトをコトづくりで発想します。
  2. プロデューサーが企画構想し行動する仕事術を理解します。
  3. あなたが持っているアイデアをファン目線で発想します。
  4. 企画構想から実現するまでのワークフローを理解します。
  5. どうやって、ファンの願いをかなえるのか。行動リストにします。
  6. プロデューサー会議で、アイデア・ストーミングします。
  7. 新しいアプローチ「あつめる、とどける、つなげる」で実現します。

 

 

あなたの夢を実現する発想とビジネス化のノウハウを

 

  • これからのビジネスを生み出すひと。 
  • 独立や起業のためのビジネス発想を学びたいひと。 
  • 変化をチャンスに変える発想と行動原則を知りたいひと。 
  • 新しいモノづくり発想を身につけたいひと。 
  • 新しい価値を生むビジネスと向き合いたいひと。 
  • 常識にとらわれない自由な発想で、プロジェクトを実現したいひと。 
  • 発想転換のメソッドで、今の仕事で新しい結果につなげたいひと。

 

 

なんとなく、 

コンセプトはわかっても、 

具体的に構想する方法 

ビジネスに落としこむための考え方は 

想像できないのでは 

ないでしょうか?

 

 

「ファンを楽しませる熱い人びとのビジネス発想」 

があります!

 

 
プロデューサーの発想で自分プロジェクトを企画構想する。
 
  • 「コトづくりのためのものづくり」の発想で
    企画を組み立て、実行に移す方法。
     
  • IT企業では常識の「プロデュサー・メソッド」の
    アイデア・ストーミングの発想と方法。 
  • 自分プロジェクトのアイデアを掘り下げ、
    ビジネス構想にまとめあげる方法。

 

 

ビジネスプロデューサーのための企画構想手帳

著書で読む 自分プロジェクトの企画構想ノウハウ

 

 

※自分プロジェクト企画構想手帳の公式サイト 

※フェイスブックページ「イノベーションノート」 

※twitter @innovation_note

 

 

自分プロジェクト入門 セミナー概要

セミナー名 :企画構想手帳で、自分プロジェクトをはじめよう!入門編」

セミナー講師:株式会社イノベーションコンサルティング

       代表取締役 古谷 彰男

 

■プログラム

 

①ビジネス発想を脱却し新し価値を生むイノベーション発想。

②ファンの願いをかなえるプロデューサー・メソッド。

③自分視点で構想し実践する自分プロジェクト。

④ワークシート「イノベーション・ノート」をつかった企画構想

⑤「あつめる、とどける、つなげる」による実現の手法。



■受講対象者 

 

 商品・サービスの企画構想、ビジネス発想の転換、ビジネスプロデュースなど、仕事術・発想術としての自己啓発にご興味がある方。

 

  • どうすれば、プロデューサーのようにプロジェクトを構想できるのか。
  •  どうすれば、ビジネスを実現するストーリーをつくれるのか。 
  • 起業の構想をどうやって考えればいいのか。 
  • 新規事業を立ち上げるためのビジネス発想はどういうものなのか。 
  • 新商品・サービスをどうやって企画するのか。 
  • 学生起業家を目指す人で、まだ具体的なビジネス構想がない人。 
  • ビジネスコンテスト、ビジネスプラン発表会などで
    プレゼンテーションしようとする人。 
  • 新規事業の企画開発を任された人。 
  • 新入社員でビジネス企画やアイデア実現に意欲的な人。

 

■時間 120分 

■人数 5~100人 

■配布資料 企画構想のポイントとワークシート。

 

「自分プロジェクト企画構想手帳イノベーションノート」が必要な方は、電子ブックまたは製本版をご購入ください。

 

■セミナー概要

 

  • エンターテイメント関連IT企業では常識のビジネス発想を独自の「プロデュサー・メソッド」として解説します。 
  • 「モノづくりをコトづくりにつなげる発想」を習得します。 
  • 解説&ワークショップ形式で進めます。 

セミナー企画者・企業研修担当者様からのお問い合わせはこちら

アクセスカウンター