powered by SEOチェキ!

Feret+UNI search

twinavi

IC

メモ術・ノート術・手帳術

手帳術の紹介


プロデューサーの仕事に役立つリンクを

「あつめる・とどける・つなげる」

本質に気づいてもらえることを期待しています。

ビジネスツールとしての手帳術

シゴタノ!手帳術
by カエレバ

シゴタノ! 仕事を楽しくする研究日誌

 

  1. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第1回 伝統的セルフマネージメントツール「手帳」
  2. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第2回 「手帳」の選び方
  3. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第3回 リフィル毎の手帳の使い方
  4. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第4回 「予定」管理の第一歩
  5. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第5回 なぜ「予定」を管理しなければいけないのか?
  6. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第6回 セルフマネジメントの三つの要素
  7. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第7回 「行動」以外の管理について
  8. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第8回 「情報」と「思考」を記録する方法
  9. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第9回 タスクの確保漏れをなくす
  10. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第10回 「タスク」を管理する理由
  11. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第11回 タスク管理の基本的な心掛け
  12. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第12回 スケジュールとタスクを合わせた見通しを立てる
  13. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第13回 スケジュールとタスクにおける二つのポイント
  14. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第14回 セルフマネジメントにおけるライフログの重要性
  15. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第15回 時間の使い方を管理する最初の一歩
  16. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第16回 手帳の役割と環境の変化
  17. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第17回 一週間を俯瞰したい
  18. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第19回 4つの手帳術をMIXするー概要編
  19. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第19回 4つの手帳術をMIXするー概要編
  20. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第20回 週一回のレビュー作業を行う
  21. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第21回 4つの手帳術をMIXするーワークフロー編
  22. シゴタノ! 今日からはじめる手帳術 第22回 4つの手帳術をMIXするーリフィルの使い方編

 

 とても、具体的で多面的に手帳術をまとめてある。

 

リンク先の引用紹介

 手帳術として語られているものは、ほとんどがスケジュール管理または時間管理術である。

 

 仕事の中で、何を考えてどのように行動に展開してくようなアイデアを生み出すための手帳術ではない。つまり、行動の整理整頓によって、無駄を省いて効率化を図ることを第一目的としている。 

 

 そもそもの活動の目的は何なのか、それでよいのか、という問題はスケジュールングでは、優先順位で重要性の乏しいものはやらないという、消去法である。

 

 ビジネスにおいては時間の制約が最大の関心事なのだろうか。

 生産性と労働時間の関係が、国際比較で問題になる日本では、クリエイティブな仕事は特別な職種であると考えられることが多い。

 

 減点主義の文化がこれまで主流で、加点主義が浸透しないビジネス文化の会社の過ごし方からくるのだろうか。

 

 新しい価値を生むことより、リスクが無い無駄をなくす発想のほうがこれまでの日本人としては受け入れやすい現実なのかもしれない。

シゴタノ!手帳術
by カエレバ

リンク先の引用紹介

 

 この連載の続編として「セルフ・プロデュース」をテーマに、手帳術を読んでみたい。

  

「ほぼ日手帳」を理想の手帳として手帳術をまとめている。ライフログを残すという発想は、「何を起こすのか」ではなく、「何が起きたのか」をコツコツと記録することにつながる。

 

 また、手帳の基本であるスケージュール管理を基軸に一歩踏み込んでタスク管理を目的化してノウハウをまとめている。

 

 仕事をいかに管理するかという発想でやっていたサラリーマン時代には、これだけで満足していた時もあったなあと。問題が起きなければOkという発想である。

 

 しかし、振り返ってみると、何を結果として残したのか、問題が起きなければ結果オーライの会社人間では、いまいち充実感に乏しい感じがする。

 

 「セルフマネジメント」が手帳の本質のように書かれている。

これは自己管理できない人ではダメだという意味だろう。

 この管理社会につかれた人びとが、それでも自分を自分で管理するエネルギーを、別の部分に振り分けてもいいと思う。

 

読者の声(ファンとユーザー)

 

シゴタノ!手帳術 感想 倉下 忠憲,北 真也 - 読書メーター

 

つくり手(著者)

R-style » 【告知】『シゴタノ!手帳術』発売

 

英語で手帳をつけてみる
by カエレバ
考具 ―考えるための道具、持っていますか?
by カエレバ
結果を出している人が必ずやっている 手帳フル活用術
by カエレバ
シゴタノ!手帳術
by カエレバ
メモ取り・手帳術が面白いほど身につく本 (知りたいことがすぐわかる!)
by カエレバ
<< 新たなHTML項目 >>

生活を楽しむ系

人生は手帳で変わる―第4世代手帳フランクリン・プランナーを使いこなす
by カエレバ

クオバディス

手帳の中身公開

凡人でも面白いほど進化する成功手帳術
by カエレバ